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みやざき観光コンベンション協会が、県内の四季をテーマにした12年版「みやざき観光カレンダー」を28日、発売する。
西都市在住の写真家、黒木一明さんが撮影した県内各地の風景写真を、月替わりで掲載している。表紙は西都原古墳群(西都市)のヒマワリ。1月=堀切峠(宮崎市)からの日の出▽4月=母智丘(もちお)公園(都城市)の桜▽真名井の滝(高千穂町)--など、色鮮やかな写真が目を引く。 また、神話の里にちなみ「パワースポットor癒(いや)しの空間」と題して、撮影地に近い神社などの写真も併せて掲載している。 計6000部を発行。A2判カラー、14ページ。1000円。郵送可能な化粧箱入りで、ギフトにも使える。申し込みは同協会0985・26・6100。みやざき物産館や各地の観光協会でも取り扱う。【石田宗久】 11月25日朝刊 (この記事は宮崎(毎日新聞)から引用させて頂きました)
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