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【2026/02/04 16:37 】 |
筑波山の麓で「いばらき旅のカフェ」-神郡の神秘性に迫る /茨城


 茨城と旅について考え語り合う場「いばらき旅のCAFE第7弾」が3月4日、筑波山の麓にある「カフェ&菓子工房ソレイユ」と「田井ミュージアム」(つくば市神郡)で開催される。(つくば経済新聞)



 会場となる神郡(かんごおり)地区をホームグランドに、知的ハンディキャップのある人と共同生活をしながらアートや演劇活動などを行っている「自然生(じねんじょ)クラブ」とコラボし、時の広告社(水戸市)が主催する。つくばで初の試み。



 開催テーマは「神様たちにあえそうな春の日」。同地区は古くから筑波山の神性、霊性が信じられてきた場所。当日は、自然生クラブのアーティストで怪奇研究家の中島優祐さんを招き、より深く神郡の魅力を探る。



 内容と開催時間は、神郡のパワースポットや妖怪がいるとされる場所が書き込まれたミステリーマップを散策する「神郡ミステリーツアー」とワークショップ「おもしろイバラキのかたち」=12時30~15時、自然生クラブの活動を見学する「アトリエ見学」=15時~15時30分、トークセッション「つくば 知られざる魅力」=15時30分~17時30分。



 旅のカフェ企画担当の宮田優希さんは「神郡を深く楽しめる内容となっている。多くの人に神郡の魅力を楽しんでいただければ」と話す。





(この記事は茨城(みんなの経済新聞ネットワーク)から引用させて頂きました)





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【2012/03/02 04:10 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
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