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茨城と旅について考え語り合う場「いばらき旅のCAFE第7弾」が3月4日、筑波山の麓にある「カフェ&菓子工房ソレイユ」と「田井ミュージアム」(つくば市神郡)で開催される。(つくば経済新聞) 会場となる神郡(かんごおり)地区をホームグランドに、知的ハンディキャップのある人と共同生活をしながらアートや演劇活動などを行っている「自然生(じねんじょ)クラブ」とコラボし、時の広告社(水戸市)が主催する。つくばで初の試み。 開催テーマは「神様たちにあえそうな春の日」。同地区は古くから筑波山の神性、霊性が信じられてきた場所。当日は、自然生クラブのアーティストで怪奇研究家の中島優祐さんを招き、より深く神郡の魅力を探る。 内容と開催時間は、神郡のパワースポットや妖怪がいるとされる場所が書き込まれたミステリーマップを散策する「神郡ミステリーツアー」とワークショップ「おもしろイバラキのかたち」=12時30~15時、自然生クラブの活動を見学する「アトリエ見学」=15時~15時30分、トークセッション「つくば 知られざる魅力」=15時30分~17時30分。 旅のカフェ企画担当の宮田優希さんは「神郡を深く楽しめる内容となっている。多くの人に神郡の魅力を楽しんでいただければ」と話す。 (この記事は茨城(みんなの経済新聞ネットワーク)から引用させて頂きました) PR |
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◇酒店経営、桑原さん企画
水と空気と富士山に恵まれた富士吉田の未来を語ろう--。「富士五湖高原都市の夢展」が来月24~28日まで、富士吉田市下吉田のイベントホール「大津蔵」で開かれる。企画したのは同ホールを経営する酒店「大津屋」店主の桑原忠則さん(62)。「安心して富士山を見ながらついの住み家となるような未来を考える機会としたい」と話している。 同店は、桑原さんの先祖が滋賀県から移り住んで創業。今年で112年になる。大津蔵は、地域のイベント会場にと酒蔵を改造して開設している。 富士五湖高原都市を桑原さんは「自然農法や充実した医療、美しい環境の中で和やかに暮らせる町」と想定する。同市には富士山世界文化遺産登録の構成資産以外にも後世に残すべきものが多いと考え、「新屋山神社」などのパワースポット▽湧き水エリア▽富士山のビュースポット▽富士山の積雪がさまざまな形を作る「雪形」を見るポイント--などを取り込んだ地域のジオラマを製作中だ。 また、過去の町並みなどの写真、絵画など約100点の資料も準備し、開催期間中にパネルディスカッションも計画している。入場無料。問い合わせは同酒店(電話0555・22・0887)。【小田切敏雄】 2月27日朝刊 (この記事は山梨(毎日新聞)から引用させて頂きました) |
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性的なコンテンツに対する規制が厳しいことで有名なApp Storeにはポルノアプリはないが、男の妄想をくすぐるアプリならある。それが、萌えキャラのブラジャーのホックを外すiPhone/iPad/iPod touch向けアプリ「美少女ブラ外しPutti!」。ブラジャーを外した暁に訪れる「最高の栄光の奇跡」を求め、とにかくホックをこねくり回すのだ。 価格は250円(12月22日現在は期間限定価格の85円)。今年8月にリリースし、有料アプリの総合ランキングで最高6位に入った。ダウンロード数は2万件を超えている。だがここまでの道のりはとても険しかった。開発には2年を要し、App Storeの審査は3回落とされた。それでも屈することなく、ブラジャー外しに情熱を燃やし続けたわけとは。壮絶(?)ドラマを開発者に聞いてみた。 ●スカートめくりがOKなら…… 美少女ブラ外しPutti!は、プレーヤーが男子学生となり、授業中の教室で、目の前の席に座っている女子生徒のブラジャーを背後から気付かれないように外すゲーム。息を吹きかけてブラジャーのホックの場所を探り、「2本のゴールドフィンガー」でホックをいじくり倒し、無事外れると「最高の栄光の奇跡」を見ることができる。 息を吹きかけるとキャラが「そんな顔近づけて……」「ち、近いようっ」と照れるのがかわいい。男性ならば「最高の栄光の奇跡って一体何だ!?」と妄想がくすぐられ、知らぬ間に無我夢中でプレイを繰り返してしまうはずだ。3ステージあり、ビキニのひもを外すシチュエーションも用意されている。ただし、お目当ての彼女は成績優秀な生徒会長。おまけに校内でも1位か2位を争うほどの美少女という設定なので、ガードは固い。それゆえ根気強くプレイし続けなければならない。 開発したのは深町卓史(38)さん。以前、携帯電話向けゲームを手掛ける企業で、萌えキャラと野球拳で闘う「i野球拳」や、巨乳のコスプレ娘とパズルで対戦する「ミホのどきどき!! ジュエルタワー」など、ちょっとエッチなゲームの開発に携わっていた。 ブラジャーを外すというアプリの企画を思いついたのは、2009年7月ごろ。当時大ヒットしていた女の子のスカートをめくるiPhoneアプリ「PUFF!」(現在は削除されている)にヒントを得た。普段は裏方として、ゲームの企画には関わらず「淡々とプログラムを書くだけだった」深町さんだが、「スカートめくりがOKなら、ブラジャー外しもいけるだろ!」と考え、仕事の傍ら「趣味の延長」として意気揚々と企画開発を始めた。 ●一筋縄ではいかないリリースまでの道のり 早速、デザイナーと声優の友人を誘って制作を始めた。最初は単純にブラジャーを外すだけのゲームにするはずだったが、「そんな簡単にブラジャーが外れてしまっては」と思い直し、端末を傾けたり、息を吹きかけるといった操作方法を追加。こだわるあまり、ステージをいくつも追加するなど次第にボリュームアップしていき、2年かかってようやく完成した。だが「やっと出来た」とほっとする間もなく、次の壁が待ち受ける。 性的なコンテンツに対する規制が厳しいことで有名なApp Storeの審査だ。「PUFF!」のようにアプリが公開された後に削除された例もある。深町さんが恐る恐る審査に出したところ、やはりApp Storeから却下されてしまった。アプリ名に「ブラ外し」「美少女」といった単語を入れず、説明文には「男子学生の思い出を追体験できるアプリです!」と書いて「いかにもエロではなさそう」にしてみたが、それでも「下品」と突き返された。 アプリを緊急リリースする必要がある場合に、審査を急ぐようAppleに依頼できる窓口があることを知った深町さん。アプリは夏の学校を舞台にしていたため、「サマープロジェクト」と無理やり理由を付け、窓口から連絡してみたが、結果は変わらなかった。アプリの説明ページに載せるスクリーンショットを、女子生徒の“ただの後ろ姿”1枚だけにしても駄目だった。 「正面から向かって行ってはもう(審査に)通らない」と悟ると、最後の手段として、アプリが却下された場合に詳細を問い合わせることができる窓口「Resolution Center」へ申し立てた。すると、4度目の正直で通過連絡が来た。「長い1カ月だった」。アプリをリリースしたのは今年8月。App Storeの説明文がエロさや面白さに欠けていたためか、ユーザーの目には止まらず、売れ行きは苦戦を強いられた。 転機となったのは今年11月。iOS 5のリリースやiPhone 4Sの発売に合わせ、アプリの再審査の申請がApp Storeに殺到していた影響で、「App Storeの審査基準が甘くなっている」というウワサを耳にした。そこでアプリのタイトルを「Putti」から「美少女ブラ外しPutti!」と変更。スクリーンショットを水着の女の子の画像を含む5枚に増やし、申請を出した。すると「厳しい審査が嘘だったかのように」すぐに審査が通ったという。 その後はダウンロード数が伸びていき、App Storeの「エンターテインメント」カテゴリではトップに、有料アプリランキングでは最高6位まで上昇した。そのときのことを深町さんは「想像を遥かに超えた光景に仰天の朝を迎えました……」とFacebookでつぶやいてしまうほど驚愕し、喜んだ。Twitterで「バカアプリすぎワロタwww」などと感想をくれたユーザーにはすべて返信した。 ●「浮かれてばかりはいられない」 だが、浮かれてばかりはいられない。「いつかApp Storeから削除されるか?」という不安が深町さんを襲っている。「朝起きた後にアプリが削除されていないかチェックするのが、日課になるほど神経質になってしまっている」と悩みを打ち明ける。であればなぜこんな思いをしてまで、ブラジャー外しアプリに情熱を燃やすのだろうか。 実は深町さんは昨年起業し、本業でもiPhoneアプリを開発している。これまでに受注制作したのは、星空の写真を楽しめる時計アプリ「星空時景」や、パワースポットの写真を集めた「パワースポット写真集」など「真面目なアプリ」が多い。「楽しいし、やりがいも感じている」という。 一方で、App Storeに対しては「規制を厳しくした結果、文字中心の参考書みたいなエロアプリばっかりになっていて、マーケットがつまらないと思うんです」と自論を展開する。携帯向けのちょっとエッチなゲームを手掛けてきた身としては、iモードの「18禁」カテゴリにあった「ドキドキするような、男の妄想心をくすぐられるゲームを(App Storeに)そろえたい」と夢を語る。 「許されるならPutti!をもっとボリュームアップしたい」という。例えば、保健室を舞台に、ベッドで寝ている女の子のパジャマの前ボタンを外していくステージの追加だ。「でもそんなことしたら絶対削除されるので、なかなかできない」そうだ。「ナマ足」をテーマにした新しいゲームも今年9月から企画中。ストッキングを履いた女性のなかに紛れているナマ足の女性を狙い撃ちするゲームアプリという。「どうです? どうです?」とニコニコ(ニヤニヤ?)話す深町さんは満面の笑顔だった。 ●そういえば「最高の栄光の奇跡」って何!? さて、ここまで読んでアプリのエンディング「最高の栄光の奇跡」が気になっている方も多いのでは。以前記者も全力でゲームに挑んでみたがクリアできず、もんもんとしていた。どうやればクリアできるのかと深町さんを問い詰めると、自ら実演して示してくれた。 慣れた手つきで操作する深町さん。端末に息をふきかけ、「あとはいつも通りブラを外すだけです」とホックをつまむようにして画面をタッチすると、簡単に外れてしまった。記者はホックを外したい一心で指を広げる動作を繰り返していたのだが、つまむ動作がキモだった。記者は女性だが、男性なら簡単だったのだろうか……。それにしてもけしからんアプリである。 (この記事はテクノロジー総合(ねとらぼ)から引用させて頂きました)
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NECカシオモバイルコミュニケーションズは、KDDI(au)から12月23日に発売するスマートフォン「MEDIAS BR IS11N」のプロモーションとして、東京・銀座のデパート「松屋銀座」の壁面に巨大イルミネーション広告を実施する。 【写真入りの記事】 「MEDIAS BR IS11N」は、「あなたを輝かせるスマートフォン」をテーマにした女性向けスマートフォン。本体は、女性が片手で操作できるコンパクトサイズで、IPX5/IPX8等級の防水・IP5X等級の防塵性能や、七色に光るエモーショナルイルミネーションなどを備えている。 松屋銀座の巨大イルミネーション広告は、「あなたが輝く2012年へ」をテーマに、12月27日から2012年1月11日まで実施(1月1日を除く)。16時30分~23時00分、七色のレインボーイルミネーションが点灯する。 巨大イルミネーションは、製品紹介サイト「MEDIAS.net」で体験できるラッキーカラー診断「エモーショナルカラー診断」と連動。18時以降、10分間限定でエモーショナルカラーのうちの一色に染まる。ライトアップされた松屋銀座が、パワースポットになる仕掛けだ。 松屋銀座の巨大イルミネーション広告は、USTREAMで生中継。現地だけでなく、「MEDIAS.net」からも閲覧できる。 (この記事はテクノロジー総合(BCN)から引用させて頂きました) |
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ハワイ優勝旅行中のソフトバンクの主力選手たちは14日(日本時間15日)、福岡の地元テレビ局の収録に追われた。今季中継ぎエースとしてブレークした森福允彦投手(25)、長谷川勇也外野手(27)、本多雄一内野手(27)は宿舎近くでエステのサービスを受けた。その後は海沿いのパワースポットを訪問。収録中にスコールとなり、雨にぬれた3人は車の中に戻った。森福は「(エステは)初めての経験だった。本当に疲れがとれた」とうれしそうだった。 (この記事は野球(日刊スポーツ)から引用させて頂きました) |
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